カウンセリングと感情開放について

カウンセリングを始めた経緯

手技

身体の痛みが、手技だけでは効果がない。
施術後は良くても、効果が持続しないで戻る。
いろいろな手技を収めたが、限界を感じた。

何故、改善していかない?
整体を始めたころから疑問がありました。
手技が下手なのか?間違っているのか?

施術者自身にも問題があるのか?
等いろいろ考えましたが、ある答えが見つかりました。

それは心と体はつながっている。

キネシオロジー

整体を初めて4年ほどたって、ある方法を習いました。
額に触れストレスを消す方法という方法です。
これを行ってみたところ、今まで難しいと思っていた痛みも簡単に取れていくことができるようになりました。

画像の説明

その後、その原型がキネシオロジー(マインドブロックを解き心と体を自然本来の状態へ戻す)感情開放(ESR)というテクニックだということがわかり、日本タッチフォーヘルス・キネシオロジー協会の田仲真治先生よりレベル4、メタファーまで全過程の講習を受けました。

ジョン・シー

この方法の創始者のジョン・シー博士は、晩年はほとんどカウンセリングしかしなかったそうです。
身体の痛み不調の根源は、ストレスやトラウマなどから発生するものです。
負の思い込みを変えていけば、体正常に働き痛み病気の改善までもっていくことができるという根本療法です。

カウンセリング

カウンセラー教育

カウンセリングは自衛隊時代に、北部方面総監部人事部において教育を受けており、在隊間は、北部方面内の駐屯地において常駐するカウンセラーの資格を付与されてました。(札幌駐屯地・北部方面総監部にて3列目右端)

カウンセリングは施術者とクライアントとが、一緒に問題を解決していく手法です。無理には進めませんし、権威者はクライアントにあります。
お悩みの方は、安心してお気軽にお申し出ください。

どこへ行っても満足できない。
思い当たる方は、お早めにお越しください。
どんな症状にどういう変化が出たかはキネシオロジー体験談を参照ください。
長年悩んでいた症状ほど、顕著な改善が見られます。

※ カウンセリングはキネシオロジーのメニューで行います。
 感情開放などのセッションも行い、とらわれている心のの解放を行います。